こんにちは!ふみまるです。
こちらの記事で投稿したように、先日我が子が2歳の誕生日を迎えました。
私たち両親からプレゼントしたのは、レゴ(LEGO)ブロック。
この記事では、レゴ(LEGO)の基礎板についてご紹介します。
レゴの基礎板って?必要なの?と悩むママパパの参考になれば嬉しいです!
ふみまる家では、以下の2つを組み合わせてプレゼントに選びました。
・レゴ(LEGO) デュプロのコンテナ デラックス 10913
・レゴ(LEGO) デュプロ 基礎板(緑) 10980
きそいた・・?何それ?の状態から始まった初めてのレゴ(LEGO)選び。
玩具店のレゴのサンプルで遊んでいる我が子の様子を見ていると
・基礎板があった方がブロックをはめやすいこと
・基礎板が大きい方が遊びの幅が広がりそうなこと
を感じました。
2025年現在、入手可能なデュプロシリーズの基礎板(純正品)は、2種類あります。
従来品の10980(38cm四方)と、新商品の10460(25cm四方)。
その唯一の違いは、サイズです。リニューアルにより大幅サイズダウンになっています・・・
前述の通り、ふみまる家ではサイズが大きい従来品10980が魅力的だったのですが
店頭ではすでに新商品10460に切り替わっている状態。
メルカリでも10980は価格が高騰し、入手が難しくなってきていました。ショック!
必死にECサイトを探し回って、なんとか10980を入手することができました。
実物が届いてみても、特別大きすぎるということもなく
基礎板のスペースを目一杯使って楽しく遊んでいる我が子の様子を見ていると
やっぱり大きい基礎板にしてよかった!と感じています。
純正品と、互換品の違いについては、また別の記事でご紹介します。
ここまでご覧いただきありがとうございました!
